暮らし

ロイヤルコペンハーゲン2021年のイヤープレート

こんにちは

ゆっくりのんびりごきげんに

ウイズエイジングな日々

めいです。

ロイヤルコペンハーゲンのイヤープレートが好きで、

家族の節目や記念の年のものを集めています。

2021年、来年のイヤープレートを買いました。

2021年 WINTER IN THE GARDEN

2021年版のイヤープレートは雪の積もる庭の白樺の木の上からえさ台をじっとみつめる小鳥とえさ台にあつまる小鳥たちがモチーフです。この小鳥、ミソサザイは、森の友達とえさ台のごちそうを分けあうので、食べものに困ることなく、デ ンマークの冬を越すことができます。 今年のモチーフもアラン・ターキルセンによってデザインさ れました。

来年のイヤープレートは、すっきりシンプルです。

積もった雪に陽がさして、静けさと空気のひんやりとした雰囲気を感じます。

ブルーの色合いもうすいです。

どのプレートもそうなんでしょうか。。。気になります(笑)。

お取り置き

コロナ禍の中、買いに行ってきました。

電話で1枚お取り置きをお願いした時に、

(いつもそうなんですが、)

来店した時に、数枚から選んでいただけますよとのことでした。

後日、お店に行くと、取り置きの分の他にも出して頂けました。

でも、、、

これまでは、たいてい3~4枚くらいから選ばせて頂いていましたが、

今回は2枚しか出して頂けませんでした。

これもコロナの影響なんでしょうか?

または、売り場の店員さんの接客対応の差でしょうか?

それとも、売れてしまい在庫がなかったとかでしょうか?

それでも、選ばせてもらえてよかったです。

ネット通販なら仕方ないですけどね。そうじゃないので。

ハンドペイントゆえ、やはり少しずつ違うんです。

お出し頂いた2021年版は、2枚ともお色が薄かったです。

その時の店員さによると、

入荷したものを何枚も見ましたが、2021年版は、どれもうすい色合いでしたよ。

とのことでした。

そのせいか雪景色の空気感や日差しがリアルに伝わってくるように思いました。

雪景色の中にいると、日差しが雪に反射してまぶしく感じる、あの感覚です。

2枚を見比べて、

えさ台に止まっている小鳥がよりクリアにはっきりしている方を選びました。

余談ですが、、、

5年ぶりに買ったら、税込13200円でした。

値上がりしてました~。

結婚30年です

なぜ、2021年のイヤープレートかと言いますと、、、

2021年は、結婚30年なんです。

早いものですね~。年をとるはずですよ。

夫はこういったことに無感心なタイプで、

結婚25年が銀婚式ってことも知らなかった?ようです~。

信じられます?ビックリですよ。

一般的に20年や30年よりも、25年の銀婚式の方が有名で節目感があると思うのですが、

そういう認識がマッタクなかったようで、

当時、する~っとスルーしてました。

そう言えば、結婚10年の時も、何の記念日感もなかったなー。

結婚記念日を忘れてた時期も何年かありました。

私はしっかり覚えている方なんですが、相手が忘れているのがわかると凹むので、あえて自分からは言わないことにしています。

ちょっと、、、イジワルいでしょうか?(笑)

それが、今年、29年目の結婚記念日の時に、

来年は結婚30年だね

と言いだすのでビックリ。

いやいや、一般的には30年より銀婚式なんじゃないの~?(^^;と言いたいのをコラえましたよ。
でもまぁ、覚えていてくれたので、ヨシとしましょう。

結婚30年は真珠婚式。

だそうです。

知り合いのご近所さんが、

私の忍耐のおかげで金婚式なのよ

と言っていたのを思い出しました。

そうだな~、、、私もパールの何か、買っちゃおうかな~~~。

30年、よく頑張りました的なネ。

あ、自分のお給料で自分に、、、ですよ。もちろん。

自分で自分をねぎらうのです。
あ、よくある自分で自分にご褒美・・・というやつでーす(笑)。

 

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